末武先生のお母様は超能力者でいらしゃって日常的に不思議な現象は先生も数多く体験していらっしゃったそうですが、1993年の原因不明の腰痛をきっかけに突然、末武先生にも超パワーが現れ始めたそうです。
そして、次第に対面する人自身の持って生まれたカラーが見えるようになり、さらに人物透視、ヒーリング、念力、催眠術の能力まで発揮することが出来るようになられました。
偶然、先生の手の近くにいた方の強い頭痛がいきなり止まってしまったり、痛みを抱えている人に手をかざすと5秒前後で痛みが止まってしまうということが重なり、自分には不思議な能力が備わっているかもしれないと意識し始め、以来、折りに触れてヒーリングを実践されて来ました。
喘息、てんかん、悪性腫瘍、麻痺、神経痛、自律神経失調症など、多くの病気が数秒で改善することを数多く経験されたそうです。
医師という職業柄、超パワーを使ってお仕事されることは出来ないので現在では難病治療などはボランティアで紹介者がある方のみに行っていらっしゃいます。
先生はお医者様ですから何処がどのように悪いかを具体的に聞くことが出来れば、ある程度の病名の診断は出来ますから、イメージによって治療出来る確率も高くなります。また、解剖学的知識もお持ちですので,神経走行や筋肉の存在部位、内臓の位置関係についてもより具体的にイメージ出来て、ヒーリングの正確度も高くなります。
医学的知識をお持ちになったお医者様が正確にヒーリングの臨床的効果を確認されることはとても大切ことです。
痛みについては、医学的に取り除いて良いものであれば、95%先生には取り除くことが可能だそうです。もちろん超パワーによる麻酔での手術も可能で、超パワーを使用した麻酔の現代医学の手術は世界で末武先生しか行っていません。
末武先生は‘癒しの会’を主宰されており、ヒーリング、カラーセラピー、潜在能力開発法、世界各国のヒーリング事情、各種疾患の最新検査・メディカルサポート・治療、ホリスティック医学を実践する医療機関の情報・・・等を会報誌にて提供してくださいます。私も母も入会させて頂いています。
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